独自の
こだわり

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株式会社 C.V.S PROJECTは
こだわりの店づくりを実践しています。

地域いちばん店にこだわる。

「セブン-イレブン小田原早川駅前店」は、小田原漁港から徒歩1分。 目の前を国道135号線が通るロケーションの良さを誇ります。 また、駐車場はクルマ30台が駐車できる広さ。そのため、 早朝は釣り客や漁業関係者、昼は近くにお住まいの方や工事関係者、休日には観光客や伊豆に向かう行楽客がひっきりなしに訪れます。

1986年の開店以来、近隣のお客さまや観光客に愛される店づくりに取り組んで来た早川駅前店。売上だけではなく、売り場の配置やスタッフの教育にもセブン-イレブン本部から高い評価を受け、地域の模範店として県内だけでなく、東京・埼玉・静岡から定期的に見学者が訪れるほどです。

整然とした商品陳列にこだわる。

早川駅前店の店内に入ったお客さまが、まず驚かれるのが、陳列棚に整然と並ぶ商品群。毎週のように入荷してくる、大きさや形がまちまちな新商品をどのように並べればお客さまにアピールできるか、お客さまが美しいと感じるか―。

「コンビニを成功させる秘訣は、お客さまの視点に立てるかどうか」と語る浦部大人代表のこだわりがここにあります。

売り場では、買い物の効率を考えた動線やレイアウト、商品を手に取りやすい棚の高さなど、お客さま視点に立った配慮と共に、季節感の演出にも工夫を凝らしています。たとえば、夏の時期はシャチの浮き輪をすべて同じ高さ・同じ向き・同じ角度で天井から吊るし、買い物客の目を楽しませています。そのような演出が功を奏し、行楽の途中に立ち寄ったお客さまが、店内の整然とした商品陳列に感激し、記念にと写真に収めていかれたことも一度や二度ではありません。

小田原漁港
国道135号線と広い駐車場
大きさや形が違う商品が整然と並ぶ
天井から吊されたシャチの浮き輪
保温ケースの中も綺麗に並ぶ